2007年05月16日

前向きなマインドで人間力を育てる

社員力の人間力を育てる。
社員はすでに現時点で可能な最善を尽くしている。
社員が変化、成長をするために必要な資源はすでにその社員の中にあり、どう引き出すかである。
ほかの成功者やすぐれている人にできることは、社員にもできる。
心と身体はひとつの有機システムである。心が落ち込んでいるときは、視線から上に上げてみよう。呼吸から変化があり、気分が軽くなります。
何も選択しないより、何かを選択したほうがいい。何かのフィードバックが得られる。
「失敗」はない。すべての行動と結果は望んでなかろうと、「達成」である。新たな学びのチャンスである。
ピンチ=「問題」「制限」であり、学びのチャンスである。
すべての行動には肯定的意図がある。すべての行動は何かの役に立っており、すべての行動にはバリューを持つ状況がある。
現実を体験する方法を変化させる能力は現実そのものの内容を変化させるより効果的。
事実の内容をかえるよりも、自分が現実を体験しているプロセス(解釈)をかえるほうがはるかに効果的である。
人間性を磨く、人間力を磨くことから社員を育てる。
posted by bsjoy at 08:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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