2007年11月18日

TS ビジュアライゼーション

http://get.jimaku.in/player2.swf?vid=WKwVlTFjYXo&zid=FXfphNCZxmm
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2007年11月09日

満たされています。

満たされています。
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引き寄せの法則

引き寄せ
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引き寄せ

引き寄せの法則
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2007年11月08日

jey

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2007年09月17日

リードマネジメント

組織として大きな成果を生み出すためには、推進力としての集団力強化機能と、効率的効果的に目標達成するためのリーダーシップが不可欠。
リードマネジメントは、内的動機付け(メンバー自らのやる気を高め、自立性を促す)によって、週弾力強化機能を高め組織の推進エネルギーを生み出す。

また、ファシリテーションとは、狭義に課題達成機能を強化する支援能力を指し、広義には組織全体に対する影響力そのものを意味します。

リードマネジメントは、選択理論心理学をマネジメントに適用したもので、選択理論心理学は世界9大心理学のひとつで米国ウイリアムグラッサー博士によって、提唱されている。
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ビジネスチームビルディング

第1段階 形成期
     チーム結成、様子見段階
     メンバーのことを十分に理解できない 
第2段階 混乱期
     意見のぶつかり合い
     私だったらこうする。
     エネルギーは内部競争に向かう
混乱期を迎えることで、初めて組織のシナジーが生まれる。
第3段階 標準期
     チームの基準を作り出す
     各員がどのように「考動」するか気づく
第4段階 達成期
     問題や課題が解決され、成功体験を共有する。

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2007年06月24日

ビリーズブートキャンプ

ちまたでビリーズブートキャンプが流行ってます。
今案でのダイエットDVDと大きく違うところは、

1.ユーザーと肩を組んで、ダイエットに向かっている(挑戦)
 している。
 タダ単に、簡単で、BEFORE、AFTERの体重差を示していない。
 面と向かって、セールスしているより、肩に手を回して、一緒に
 問題を解決しよう!がんばろう!
 ビリーの励ましはそのような効果があり、マーケティングには大  切。

 もちろん、ビリーのブランド化、軍隊式etc、売りが売りをよんでいますね。  
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2007年06月08日

コムスンの不祥事

このたびのコムスンの不祥事は介護保険制度、介護制度への信頼までもなくしてしまう不祥事でした。
小職も介護事業者の人事労務コンサルは多数行ってきました。

まず、県社会福祉協議会か民間かに分かれます。
県社協の運営している人事制度は、公務員制度をそのまま使っており、
評価制度もあったものではないです。頑張っている人に、それなりに評価、処遇
する制度提案しても、意思決定システムが機能していないのが現状です。
なんたって、年功序列ですから。
この事業も儲かっておらず、働いているしとのモチベーションはいずこに。
ですから、働いている人は本当に福祉に熱心だと勝手に思っています。

儲かっている業者は民間です。
利用者の集客、ヘルパーの質、モチベーションは民間のほうが断然よかったのですが、病院が経営しているところがよかったです。
ただ、介護報酬の点数稼ぎが簡単にできるチェック体制は、当局も考え物。
チェック体制をちゃんとちてほしいものです。
@施設、A訪問、Bグループホームとわかれていて、
Aの訪問はヘルパーの定着率は最悪、マイカーを使っての仕事ですが、マイカー管理規定も明確なものがなく、誤飲、誤落(利用者を誤って落とす)部屋のものを壊すなど、事故が多かったです。
リスク管理も甘かったと思います。

このような、全般的な行政の指導はあまり行われていなかったと一羽ざる終えないです。

ヘルパーのバースデイサイエンスタイプ、組織戦略、クレーム、利用者のタイプその他BSタイプを活用し、組織活性化を行ってほしいものです。

介護事業者の理事長はお金儲けより、社会福祉に非常に熱心な理事長が多かったです。

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2007年06月05日

Google ceoエリックシュミット

GoogleのCEO エリックシュミット氏のマネジメント力。
同氏は自分でアイディアを、ここ数年出してないらしい。

いい社員のいいアイディアが会社を支えているとのこと。

CEOとして、なにをしているのか?
社員が出すアイディアを覚える。
そのアイディアを覚えておく。
その後のアイディアを仕事で進めていく社員の進捗状況を確認する。
そのアイディアとほかのアイディアをマッチングする。

何が優れているのか?
1.社員を信頼している。
2.アイディアをもれなく覚えている。
3.聞く能力、包容力がある。

「聞く能力」
聞く能力はここ4,5年重要視されている。
営業も聞く能力。
マネージングも能力。

一度同氏のタイプを調べたいと思う。
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2007年06月03日

士業のマーケティング(クライアント増加策)

税理士にしても、社労士にしてもコンサル業のクライアント増加マーケティングに関してを振り返ってみる。

たとえば、税理士事務所数を考えると、杉並区のそば屋の件数400件、税理士事務所700件。飲食店よりも多いのが現状である。
それほど競争は激化している。

ホームページ作成、そのアクセス、ブランド化、キャッチコピー、メルマガetc、単なるセミナー営業なんかで急激なクライアントを増やそうなんか
生半可なモノでない。

1.情報発信業への転換
  いかに情報を発信し続けられるか。
  今すぐ客か、この次客か、顧問契約のタイミングを最大限に尊重  し、そのシステムが確立されているか。 

2.大手の銀行、生保、損保、その他との関係(使い方)
  そこの社員の使い方(顧問料の大半はここでの柱を作っておか   ねばならないが、こればかりだと経営も不安定。劇的に顧問料を  増やすには大手社からの顧問料。と同時にそれ以外の会社からの  顧問料を増やしていく。(リスク分散)
  大手社員へのファンつくり。意外とされていない。
  大手社員との付き合いを真剣に考えている先生はなかなかいな   い。
  1人にファンになってもらい、その社員の望むメリットをかなえ  てあげる。そうすると、大手となれば、全国に支店あり。本社の  中枢な若手メンバーから課長クラス(現場の実権者)とのパイプ
  が出来上がればしめたもの。
  そこを集中してマーケティングコラボを構築。

3.人前で話す(商工会議所、銀行、保険会社など)
  本を書く(士業の本はお堅いものが多いので、差別化できる、イ  ンパクトのあるやわらかいもの、読みやすいもの)

その他たくさんあるが、組む人を間違わなく、そのタイプ(統計心理  学など)を理解し進める。

 一本釣りと組織(組合など)のマーケットを攻める両輪を回してい く。

 その際にお互いができること、強み弱みをよく打ち合わせしてお 
 く。1人で考えるより、複数で考えるといい意見、アイディアが出 てくる。

 次回につづく。 
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2007年05月30日

自分マーケティング(仕入れ編) 自分マーケティング(仕入れ編)

人生はすべて「仕入れ」で決まる。
仕事とは市場に自分を売りに出す。
自分を売る商売。
仕入れの段階で人生の成功・失敗がきまっているとしたら、
仕入れに使えるお金と時間をどう使うか?

お金と時間を投資するのが多いほど自尊心や自信を仕入れてる。

人は生まれたばかりの原価の自分に付加価値をつけている。

原価の自分は、先天的な資質・能力。(統計心理学上の資質)
付加価値は後天的な努力。

自分の資質を見つけるために、BS理論を活用し、後天的に補おうとするスキルを磨く。

磨き方は視野を広げる磨き方と、専門分野に特化する磨き方。
キャリアには「売り時」があり、また希少となる場所やふさわしい自己投資がある。

ここで光る!!!
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2007年05月20日

実現可能な目標の作り方

自分の中の「三人の知恵」を借りる。
ドリーマー(夢)リアリスト(現実主義)クリティック(批判者)

席を4つ用意する。
真ん中の席と、周りに3つの席を用意。

周りの席は1つはドリーマー、1つはリアリスト、1つはクリティック。

ドリーマーの席につき、夢・創造・発想を自分の中に浮かべる。
すぐれた人や尊敬する人をモデル化してもOK。
5感をフル稼働!

そして真ん中の席へ戻る。

今度はリアリストの席へ。

元に戻る。

今度はクリティックの席へ。

3人の自分になりきり、明確な意見や反論を出して具体的な目標を練っていく。
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やる気をだすためには

質問の要素を小さくした後、その要素を大きな目的や意図へと結びつける。

「顧客満足度を上げるにはどうすればいいか?」という質問は
対象となる領域が広すぎて抽象的で、考えがまとまりません。

要素を小さくほぐして
「販売店でお客様の笑顔を増やすには?」
「製品の○○の品質をあげるには?」
などの質問だと少し答えやすくなります。

要素を小さくし、具体的明確化する。
こうすれば理解や実行がしやすくなります。

今度は、その質問を大きな目標・人生におけるミッションへと変えていきます。

「そのことができたら、何がてにはいりますか・?」
「そのことができたら、どんな事がおこりそうですか?」
「それはどんな価値がありますか?」
「それは、どんなことに役立ってますか?」
「それを手放したら、どんなことがおこりそうですか?」
これを3回繰り返します。
5感をフル稼働して体感して。
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2007年05月16日

社員教育のOJT

OJTにおける社員教育(営業教育)の現場は、
意識の5段階を説明し、5段階のそれぞれを伝えなければならない。
「環境」「行動」「能力」「信念・価値観」「自己認識・ミッション」の5段階のどこに問題点があるのか。
具体的に言うと、部下の社員が、営業で失敗した。
そこで、意識の5段階のどこに問題があったのか?どこに問題があると認識しているのか?
「お前の営業力はもうひとつだな。営業力の本10冊でもよんでみろ!」なんかは最悪。

「きみのミッションや、信念・価値観、能力・戦略」はまちがってないと思うが、君の行動(行動に移す)タイミングに問題があると思うが、自分ではどのように分析している?・・・」
という風に会話を始めているか。

外部環境の調査があまかったのか?行動なのか?能力・戦略なのか?
価値観なのか?

「おまえはだめだな」の一言で、部下本人は、存在を否定されたのかと思ってしまう。

飛び込み営業のシチュエーションでも意識の5段階の認識は大切である。
営業マンも飛び込み営業で2,3件と断られると、自分自身を否定されているように落ち込んでしまう。

断られるのは君自身でなく、営業という仮面をかぶった君を否定されているのであって、自己を否定されているのではない。
という風に指導できるかどうか。ちょっとしたことでも、大きく変わってくる。
posted by bsjoy at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

前向きなマインドで人間力を育てる

社員力の人間力を育てる。
社員はすでに現時点で可能な最善を尽くしている。
社員が変化、成長をするために必要な資源はすでにその社員の中にあり、どう引き出すかである。
ほかの成功者やすぐれている人にできることは、社員にもできる。
心と身体はひとつの有機システムである。心が落ち込んでいるときは、視線から上に上げてみよう。呼吸から変化があり、気分が軽くなります。
何も選択しないより、何かを選択したほうがいい。何かのフィードバックが得られる。
「失敗」はない。すべての行動と結果は望んでなかろうと、「達成」である。新たな学びのチャンスである。
ピンチ=「問題」「制限」であり、学びのチャンスである。
すべての行動には肯定的意図がある。すべての行動は何かの役に立っており、すべての行動にはバリューを持つ状況がある。
現実を体験する方法を変化させる能力は現実そのものの内容を変化させるより効果的。
事実の内容をかえるよりも、自分が現実を体験しているプロセス(解釈)をかえるほうがはるかに効果的である。
人間性を磨く、人間力を磨くことから社員を育てる。
posted by bsjoy at 08:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

社員力を育てるためのアプローチ

社員力を育てるためのアプローチ
傾聴スキルの3つ。
「耳で聞く」「口で訊く」「心で聴く」

1.耳で聞く
  部下の表情、身振り、声のトーン、話のリズム、スピードを観察  し、非言語に同調、共感する。
2.口で訊く
  五感で実感し、部下の感情を自分の中で再現し、当事者意識認識  をする。それはどうゆう常態か?当事者意識、非当事者意識。
3.心で聴く
  何が話したいのか?何がはなせているのか?話せてないことは?
  言語的質問でも、相手の状態を引き出す。
  相手の「思い」を心で知る。
4.人柄重視、結果重視、直感重視の3タイプ、もしくは12タイプ
  のいい状態、悪い状態、強み、特徴からの切り口でも分析し心・
  ハート、愛情をもっていい面から伸ばしてやる。 
  
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2007年05月15日

社員力と営業社員力

社員教育の重要さは周知のところ。

1.教育方針
社員一人一人にタイプが違うように、タイプによって
「先天的な強み」+「先天的な能力」を教育方針として掲げられてはいかがでしょうか。


人柄重視タイプには、
協調性と探究心を育てる。間違えたところを「なぜ間違えたのか」を原因究明、追求させる。
自分自身の信用を伸ばすように、人脈を広げ、仕事の必要性を理解させる。

結果重視タイプには
サービス精神を育てる。会社にとって損得を理解させる。
自分の物差しで判断しない、頭でなく体を使って覚えさせる。

直感重視タイプには
成功願望を育てる。多面的な見方、考え方、ノウハウを伸ばす。
可能性・発展性を理解させる。まずひとつに絞って基本をしっかり理解させる。

2.社員力とは=専門力+伝達力+人間力
  営業社員力とは=営業力+伝達力+人間力
  
 必須3「力」(ちから)、専門力、伝達力、人間力を教育。
 専門力、伝達力、人間力は後天的に研鑽するもの。

先天的能力を磨き、後天的な能力を磨く。
先天的能力を伸ばし、自身をつけさせ、賞賛のシャワーをあびさせ、
後天的な能力も研鑽させる。
ほんの少しだけの工夫で、社員力の伸びは加速する。





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2007年05月11日

セールスレター 

セールスレターの文章力は前回に書きました。

セールスレターは何ページ(60、70ページとか)になってもいいと言われるが、最近、どのセールスレターを見ても、どの情報商材のレターを見ても同じで飽き飽きしているところありませんか?

成長カーブというものがあって、同じ戦略(文章、ストーリー)
が通用するタイミングとそうでなくなるタイミングがあります。

また、そもそも人間は大きく分けて3タイプあり、直感タイプ、結果タイプは長くなりすぎるセールスレターを最後まで読めないのです。

ターゲットのタイプを絞り込むのか、レスポンス(反応)を上げるためには、それぞれに響く言葉(言霊)を気持ちを入れて書いていくのが重要でしょうか。

人間の行動心理や統計心理学の重要さをあらためて認識しました。
posted by bsjoy at 11:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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